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チーズとワインのマリアージュ会第2回

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ワインで旅するシリーズ:北イタリア編レポート

 
5/27、実は初めて定員に達したワイン会、北イタリア編を開催しました!
 
 
今回は、全部で7本!
 
泡はロンバルディア、フランチャコルタ
白は、アルトアディジェのミュラートゥルガー、ヴェネトのソアヴァクラシコ
赤はバルベーラダスティ、アマローネ、バローロ、
そして今回はデザートワインのピコリット!
 
ずーっと4番バッター状態だったかな(^-^)
 
 
 
 
北イタリアと山岳地帯とパダノ平野でのチーズづくりも盛ん。生ハムも有名。
 
オードブルもイタリア風にしてみました(^-^)
 
 
 
 
 
 
今回はパルミジャーノの食べ比べもしていただきました。
パルミジャーノ・レッジャーノの基準に満たないグラーナ・パダーノ、普通のパルミジャーノ・レッジャーノ、ヴァッカ・ビアンカ(白牛)のパルミジャーノ・レッジャーノ、そして、パルミジャーノ・レッジャーノのバルサミコ漬け。白牛との味の違い、わかったかしら?
余談ですが、グラーナ・パダーノは、キッチン'sハズバンドと呼ばれ、お料理に大活躍。普段の粉チーズをグラーナパダーノのパウダーに変えるだけで、お料理が大変身するので、ぜひお試しあれ。
 
 
ピエモンテ、ロンバルディアのストラッキーノチーズ。
 
タレッジオはやさしいウォッシュ。
ゴルゴンゾーラは、ピカンテとドルチェタイプと両方ご用意しました。
日本ではピカンテが主流だけど、現地では圧倒的にドルチェ。トロトロで優しい味わいのドルチェも美味しいんですけどね。
 
 
 
 
というわけで、飲み足りない皆様はさらに4本のワインを開けてお帰りになりました!
ありがとうございました!次回はスパニッシュナイトで!

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